胃腸障害

こんな胃腸のお悩みありませんか?

  • 食後グルグルする
  • 水・食事を取ると水様便が出る
  • 胃腸の事で外出や買い物が恐い
  • 内視鏡では異常なしといわれた
  • 食後膨満感

上記のような症状でお困りの方は当院へ

機能性胃腸症とは?

内視鏡検査などで、これといった器質的症状が見られないにもかかわらず、胃の痛みやもたれ感、食後の膨満感、不快感などを覚える症状の事を指します。

一般的対処法と施術

これといった変化がないのが特徴ではないでしょうか。慢性胃炎として薬剤対処で最近では対処されています。回復が見られない時は心療内科へ回されます。一方手技療法では、カイロプラクティックなら胸椎の矯正、心理療法などを活用しストレスの軽減を目指します。

何故当院で改善するのか?

病院医療では見つからない異常を検出出来るから

血液検査、内視鏡で見つかる事だけが全てではありません。

当院のアプローチです。

  • 胃腸の感染
  • 迷走神経と脳の関係性の検査
  • ストレスチェック
  • レントゲンやMRIに移らないような器質的変化を独自の検査で検出していきます

症状には必ず原因があります。当院では病院で分からなかった様な微小な異常を独自の検査で原因を検出し施術していきます。そして、原因不明な胃腸障害を解消する脳のポイントの検出・調整していきます。病院で分からない胃腸障害を脳から改善する施術を行うのは上大岡周辺・港南区で当院しかありません!

本気で治したい!

真剣に変わりたい!

そんなあなたの為に当院は存在します。

一度当院にお越し下さい!

 

 

新脊椎調整法とは?

健康とは、本来備わっている身体の機能が正常に働いている状態の事を指します。その為に、人体のコントロールセンター「脳・脊髄」を調整する必要であると当院は考えています。身体は脳と神経によって繋がっています。その繋がりに着目し、そのことを阻害する因子を見つけ調整する事で本来の自分の力を発揮する事になります。

従来の手技療法との最大の違いは、骨や神経、内臓、筋肉など、全組織はプールのコースロープのように動いていて、それらを物理的に矯正するのではなく、非常に微細なタッチで調整していくというところです。

従来の手技が届かなった領域を施術する事で難病と呼ばれるものにも効果をあげています。

なぜそれが可能なのでしょうか?なぜ回復していくのでしょうか?

それは・・・

「身体があなたを回復へ導くからです!」

なぜ「回復」できるのか・・??

この画像を見た事ありますか?(デルマトームといいます)

例えば、原因不明の手の違和感で患者さんが来院したとします。普通の整骨院や整体院は手に施術しますが、当院では「C6~C8」頚髄6番~頚髄8番または頚椎5番~頚椎7番の背骨や脊髄のズレ、またはその支配領域の脳の血行不良に着眼点を置き施術します。

そして、それらのどこが阻害因子になっているのか?またどこをピンポイント調整するべきなのか?

「筋肉反射テスト」

「微細モーションパルペーション」

で原因を調べて最終調整ポイントをみつけ施術します。

筋肉反射テストとは・・?

例えば・・・

蕎麦屋の前にいたとします。

今日は「かつ丼だ!」といざディスプレイを見ると・・・「やっぱ胃がもたれて、ザル蕎麦にしよう・・・」なんて経験ありませんか?(笑)

それは、脳が身体に必要なもの、必要でないものを判断しているのです。それを応用した検査が当院で行う「筋肉反射テスト」です。

当院の筋肉反射テストです。

この検査は、通常の手技療法では探ることのできない異常を検出する事ができます。

例えば、体に良いとされている運動時、首につける磁器ネックレスなど持って筋肉反射テストをすると筋力が入らないため抵抗出来ません。

しかし、何の変哲のない石を持っただけでは身体にとって無害なのでガッチリと筋力が入り抵抗する事が出来ます。

これを活用し、筋肉の反応で患者さんの身体に問いかけ正常異常を検査していきます。

初めて筋肉反射テストをする方は驚いてる方が大勢いますよ。

モーションパルペーションとは・・?

「関節の遊び」の異常を検出に主目的を置く検査法で「骨のズレ」を探すテストです。

頭蓋骨・脊椎、四肢(腕・足)の「骨のズレ」を検出し調整すべきポイントを絞る事で高いレベルでの施術効果が期待できます。

 

 

 

 

これらの検査を行うことで施術をして

新脊椎調整法」は行われます。

追伸

生体の全組織は、まるでプールに浮かぶ「コースロープ」のように微細に動いています。

健康な状態な身体は全組織が協調性のあるリズミカルな動きをしています。(律動運動)

しかし、炎症部位や異常部位は、他とは異なる動きや協調性が異なります。

その部位の原因を特定し腰椎5番(腰骨の一番下)を最終調整ポイントとして異常の回復、症状の改善を目指していきます。

 

生体の律動運動に着眼点を置いているため従来の手技療法とは回復の度合いが段違いです。

アトピー、めまい、頭痛、逆流性食道炎、胃腸障害、不眠、腰痛、肩こり、膝痛等の症状の行きつくところは、中枢神経の大黒柱である「脳と脊髄」となります。

横浜・港南区・上大岡で唯一無二な「新脊椎調整法を当院で受けて健康を取り戻し人生を謳歌して下さい!

 

 

新脊椎調整法」とは??→→こちら←←

こんにちは院長の横山です。

実は私自身も胃腸が弱いんです。こんな弱い人から施術を受けても大丈夫?ではなく、

弱い人だからこそ、同じ体験をしてきたからこそ患者さんへ伝えるべきところを心得ております。

ちょっとでも上記に該当する方は是非当院へお越しください。

アナタの一本の電話で人生が変わります。